ローン講座くんは、まるで住宅情報誌の巻頭特集のような
図やグラフでわかりやすい「資金計画プランニング書」
が
御社でも簡単に
作れるシステムです。
雑誌のそれとの違いは、
お客様一人ひとりの資金事情に合わせた、
世界でひとつの「オリジナルのプランニングシート」が
「御社オリジナルの営業ツール」として提供できる点です。
本来、案内前の店頭接客で用いるのが一番効果的ですが、
それのみならず、反響対策や、現地販売や、自社にてセミナー実施、
また、社員教育や営業ロールプレイと、さまざまな用途で
効果を上げている会社が全国に多数あります。
また、ローン講座くんを使った、
「オーダーメード資金計画プランニング書作成サービス」
自体を自社サービスとして集客の目玉に展開している不動産会社様もあります。
(これは不動産集客の盲点、新しい形だと思います。)
これら一連の営業対策も、本業がコンサルティングである当社の強みです。
ぜひご遠慮なくご相談ください。効果的な運用方法を
アドバイスさせて頂きます。
他社ができない「お客様との安心と信頼の創造」、
それが何よりも他社との差別化につながります。
お客さんとの接客で、御社はどんな営業ツールを使っていますか?
何千万もの物件を売るのに、お客様にとって一世一代の買い物なのに、
白黒コピーの販売図面とメモになぐり書きのローン計算で対処してませんか?
ツールを使わない原始的な営業は、もう時代に合っていません。
とにかく物件に連れて行って、ツメて、、、、という時代はもう終わります。

決まらない理由を景気のせいにしてはいけません。
集客が成約にならない「営業が決まらない」それは営業の方法が悪いからです。
これからの不動産仲介業は単なる物件紹介人ではなく、
不動産の専門家としての顔を持たなくてはなりません。
ローン講座くんは、不動産売買には必須の「住宅ローンの説明」を
エンドユーザーのお客様にわかりやすく伝え、購買意欲を高め
「自社を、自分を、選んでもらう」ための不動産(住宅)営業ツールです。
もちろん、他の不動産屋では
絶対に聞けない価値ある話を
わかりやすい図とグラフで聞けて
さらにその資料がもらえるわけですから、
エンドのお客さんには大変喜んでもらえます。
ローン講座くんを営業に使えば、いままでの手ぶら営業が
いかにもったいないことだったかが悔やまれることでしょう。
上手に活用され、成果に結び付けている会社さんは全国に大勢います。
時代が変わっているのに、昔ながらの営業で
「集客がない、決まらない、困った、困った…」と、
知らない会社だけが損をしています。



